組織・運営
                         

 マスターズクラブは社団法人日本油化学会の理事会で2001年3月に承認され、『本会熟年会員相互の交流と親睦をはかり、また、自ら培った知識・経験・知恵をもとに情報交換を行ない、油化学及び関連分野の発展に寄与する』ことを目的に設立されました。
 当初は関東地区の活動に限定されていましたが、2004年から東海地区および関西地区でも談話会・MCセミナーが開催されています。

 現在のマスターズクラブの組織は下記の三地区からなります。地区ごとに幹事が選出され,幹事の互選により地区代表が選出されます。さらに地区代表の互選により代表幹事が選出されます。地区ごとの活動はそれぞれの幹事会により運営されます。
・ 関東地区
・ 東海地区
・ 関西地区 
幹   事  (2017年4月1日)

代表幹事  滝澤靖臣

地区幹事
   (関東地区代表) 滝澤靖臣
    植田忠彦 太田昌男 大部一夫 小山内州一 佐藤和恵 島ア弘幸
    鈴木一昭 竹原將博 永山升三 深津 誠   三宅深雪

   (東海地区代表) 畑 浩則

   (関西地区代表) 武田徳司
    池田 功 木田吉重 戸谷永生 藤谷貫剛 松嶋健児 峰下 雄 師井義清

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